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단어 상세정보

Apple Card

Apple Card(アップルカード)は、Appleのクレジットカードサービス。国際ブランドはマスターカードで、ゴールドマン・サックスを発行元とする提携カードである。iPhone・Mac・Apple WatchなどのApple製のデバイスに搭載されているApple Payで使用することを想定したサービスが付帯している。

관련 단어

かあかあ

※一※ (副) カラスの鳴き声を表す語。 ※二※ (名) 〔幼児語〕 カラス。

赤赤

※一※ (副) いかにも赤く際立っているさま。 真っ赤なさま。 「~(と)燃える」「~(と)照り映える夕日」 ※二※ (名) 〔女房詞〕 あずき。 あか。

明明

ともしびなどが明るく輝くさま。 きわめて明るいさま。 「灯が~(と)ともる」

淦

船底にたまった水。 ふなゆ。 淦水(カンスイ)。 ビルジ。 〔漁師・水夫の用いる忌み詞。 「閼伽(アカ)」の転か〕

垢

(1)皮膚の表面にたまるよごれ。 皮膚の上皮や汗・脂(アブラ)などが, ちりやほこりとまじったもの。 「~を落とす」 (2)水中に溶解している不純物が容器の壁面などに固着したもの。 水あか。 「湯~」 (3)けがれ。 よごれ。 煩悩。 → 垢 (4)付着した余計なもの。 「都会暮らしの~を落とす」「心の~」 <i>~が抜・ける</i> (1)垢抜ける。 「わらはれる度に田舎の~・け/柳多留 8」 (2)汚名がすすがれる。 疑いが晴れる。 「ぜひに祝言させねば, むすめの~・けぬ/浄瑠璃・万年草(中)」

赤

※一※ (名) (1)色の名。 (ア)三原色の一。 血のような色。 (イ)桃色・橙(ダイダイ)色・あずき色・茶色など, 赤系統の色の総称。 (2)赤信号。 ⇔ 青 「~で停止する」 (3)〔旗の色が赤色であるところから〕 共産主義・共産主義者の俗称。 (4)(「赤の」の形で)明白であること。 疑う余地のないこと。 「~の素人(シロウト)」「~の嘘(ウソ)」 (5)「赤字」の略。 「決算は~だ」 (6)〔もと女房詞〕 あずき。 「~の御飯」 (7)「赤短(アカタン)」の略。 (8)紅白に分けた組で, 赤組の方。 「~勝て白勝て」 (9)「赤米(アカゴメ)」の略。 「食は~まじりの古臭いをすつくりと炊かせ/浄瑠璃・宵庚申(上)」 ※二※ (接頭) 名詞に付いて, 全くの, 明らかな, などの意を表す。 「~裸」「~恥」 <i>~の他人</i> 全く縁もゆかりもない人。

亜科

生物分類上の一階級。 科と属の中間に位する。

閼伽

〔梵 arghya; argha 原義は「価値あるもの」の意。 功徳水(クドクスイ)と訳す〕 神仏に供えるもの。 一般には, 仏に供える水。 また, その水を入れる器。 「~桶(オケ)」

銅

「あかがね」の略。 「~の鍋」

別れ別れ

(「に」を伴うこともある)別々に。 わかれわかれに。 「おとこ君達の御母, みな~におはしましき/大鏡(為光)」

PP

音楽記号のピアニッシモ。通常、小文字で pp と表記する。 ページの複数形の短縮形。ラテン語のpaginaeから(pages→pp.,例:pp. 106-115) 非SI接頭辞 ペプタ (pepta)(1051)(大文字PP)(ジム・ブロワーズ〈Jim Blowers〉の提案) 過去分詞 (past participle) PP -

散れ

(1)別々になること。 わかれ散ること。 「弘徽殿の御~ならむと見給へつる/源氏(花宴)」 (2)いくつかあるうちの, ある一つ。 そちらの分。 「明石の御~の三つ/源氏(若菜下)」

在り処

物のある場所。 人のいる所。 「宝物の~」「賊の~」

赤子

生まれて間もない子。 あかんぼう。 <i>~の=腕(=手)をねじる</i> 抵抗する力のない者を相手にする。 きわめて容易なことのたとえ。

赤根

姓氏の一。

赤児

生まれて間もない子。 あかんぼう。 <i>~の=腕(=手)をねじる</i> 抵抗する力のない者を相手にする。 きわめて容易なことのたとえ。

海驢

(1)食肉目アシカ科の海獣の総称。 アシカ・トド・オットセイ・オタリアなどを含む。 (2){(1)}の一種。 体長は雄が約2メートル, 雌は約1.5メートル。 毛は暗褐色。 四肢は遊泳に適するよう, 魚のひれ状に変化している。 一夫多妻で, 群れをなして生活し, 警戒心が強い。 太平洋に広く分布。 うみうそ。 (3)〔アシカは眠りを好むと信じられたことから〕 眠たがる人。 特に, よく眠る若い遊女。 「~の名代席料を三分捨/柳多留 102」

あえか

(形動) 美しくかよわげなさま。 はかなげなさま。 「~な花」「~な希望」「世の人に似ず~に見え給ひしも/源氏(夕顔)」

葦鹿

(1)食肉目アシカ科の海獣の総称。 アシカ・トド・オットセイ・オタリアなどを含む。 (2){(1)}の一種。 体長は雄が約2メートル, 雌は約1.5メートル。 毛は暗褐色。 四肢は遊泳に適するよう, 魚のひれ状に変化している。 一夫多妻で, 群れをなして生活し, 警戒心が強い。 太平洋に広く分布。 うみうそ。 (3)〔アシカは眠りを好むと信じられたことから〕 眠たがる人。 特に, よく眠る若い遊女。 「~の名代席料を三分捨/柳多留 102」